







福の神の代表 大黒恵比寿の朗らかな表情が縁起の良い純金製小判手がけるのは金・銀・貴金属工芸加工において高い技術を誇り、
有名百貨店にも直営店を構える老舗
大淵銀器工房では熟練の職人が受け継がれた伝統技法を駆使し作品を制作。
図柄を立体的に彫る「薄肉彫り」という彫金技法を用いて、
純金ならではの輝きと色の深みが表現されています。
また手作業でコントラストをつけることで、機械では出せない迫力を生み出しています。
大黒天右手に打ち出の小槌、左手に大きな袋を持っていて、
商売繁盛、五穀豊穣、財運などに良いと言われています。
恵比寿片手に釣り竿、もう片手に鯛を抱えていて福々しい笑いの表情。
こちらも商売繁盛の神として知られています。
亀そんな大黒様と恵比寿様を乗せているのが、知恵と長寿の象徴である亀。
青海波果てることなく寄せては返す様子から、平安、長寿への願いが込められた吉祥文様。
一般的によく聞く18金は75%が金、残りの25%は他の鉱物が混ざっていますが、
この小判は24金!純金です!
裏面には信頼の証である
造幣局の検定マークが刻印されています。
このマークがあるのとないのとでは価値が違うんです!
専用の桐箱に入れてお届けします。
フタにはお祝いに使用される「
あわじ結び」柄があしらわれた特別仕様。
”ご縁がほどけない”と言われる縁起の結びです。
熟練の職人がひとつひとつ丁寧に製作。
純金製ならではの美しい作品をぜひお手元でお楽しみください。
受注生産のためご注文から
60日前後でのお届けとなります。
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